日本フラワーレメディセンター 

バッチ博士のフラワーレメディ教育コース

 
バッチ博士のフラワーレメディは英国の医師で細菌学者のエドワード・バッチ博士が1930年代に開発した自然療法で、感情や精神状態に作用する38種類の花などから取り出した水(フラワーレメディー)を飲むことにより精神のバランスを取り戻し、自然治癒力を高める方法として完成させました。現在は代替医療という視点から注目されています。
 
日本フラワーレメディーセンター資格取得プログラム  資格取得は3STEP!

ベーシックレベル(2日間・14時間)


 

アドバンスレベル(2日間・14時間)


プロフェッショナルレベル(4日間・28時間)+課題添削


 

ティーチャーレベル(1日間・7時間)